2012年1月9日月曜日

雪の伊吹山

昨日は雪がちらつく寒い日だった。今日は風もない晴天。1月8日名神高速道路 米原を過ぎたところ 雪で輝いた伊吹山が 神々しく目の前に姿を見せた。伊吹パーキングに入り、眼前に輝く伊吹山をデジカメに収めた。

2012年1月6日金曜日

東山公園Ⅰ万歩コース

コースの一番高い見晴らし台から西を眺めた。白い大きい建物が愛知がんセンター

東山動物園にオーストラリアから来たコアラがいる。そのコアラの餌になるユーカリがたく植えられている。


竹やぶ自然のまま保護されている。

谷川の低湿地には木道が設置され、低湿地の植物が保護されている。

丘陵地の灌木林。人の手はくわえられず、自然の状態が保たれている。

Ⅰ万歩コースで1番高いところ。国土地理院の三角点104.9m。
Ⅰ万歩コースを守る会によるコースの谷間に作られた田んぼ。
雨が降れば池となり乾燥が続けば水が消える。自然のまま。
トンボの幼虫ヤゴが住めるヂアソープも作られた。
猫ケ洞池。冬の渡り鳥カモが飛来し、市民が釣りを楽しむ。向こうの白いってものはがんセンター。
手前は日時計。後方はⅠ万歩コースビジターセンター。市民によるボランティア活動が展示してある。








2011年8月15日月曜日

八方池トレッキング

山麓の八方駅からゴンドラリフトで8分兎平駅へ
それからアルペンリフト7分そしても一つリフト10分を乗り継いで、八方池山荘へ。
風が強く体が冷えて 寒さを感じる。長袖の上着を着て、八方池を目指して 歩き出す。

登山道はこのように整備されていて、歩きやすいところもあるが、急な場所もあり 石や岩がごろごろしていて
侮ると、大変なことになる。靴だけは登山用の靴がよい。 

途中 たくさんの登山客とすれちがう。あまり多いので、ふつう山道ですれちがうと あいさつを交わすが ほとんどあいさつはしない。第一、第二、第三とケルンが旅程の目印。孫たちに励まされて、1時間15分の登り。
目的地の八方池が見えてきた。帰らずのキレットが雲の中から姿を見せた。2932mの白馬岳は雲の中で見えない。

帰らずのキレット

八方池

白馬パラグライダー

兎平を飛び立って、10分 やっとカメラのファインダーでパラグライダーをとらえた。
黄色のグライダーが S

赤のグライダーが K

気持ちよさそうに はるか上空を舞っている。

K と S が同時にファインダーに入った。 S は 上昇気流に乗り また上の方へ舞いあがり 何回も円を描いて飛んでいる。

K は着陸態勢に入った。

S は まだ上空を 旋回し 気持ちよさそうに飛んでいる。

S も着陸態勢に

人物がわかるまで 下りてきた。

K いよいよ着陸だ。

足で歩いて見事な着地 ご無事で おめでとう。

白馬姫川ラフティング

アシスタントのマープンを頼りに出発!!!エイ!エイ!

気持ちいいね!!!


スリルあったね!!!

途中 川の中へザブーン 冷たーいよー!!!

激流・・・・・ 面白い・・・・ ソレ漕げ・・だれだ? 水かけているの・・・・
負けずに もっとかけろ エイ エイ・・

面白かったね 気持ちよかったね でもアブの大群にはまいったね。

2011年7月3日日曜日

森の図書館


森の図書館
私はこの図書館が好きだ。緑の森に囲まれた森の図書館
町で発掘されたあけぼのゾウの化石・昆虫・植物の標本・町の自然についての説明などの博物館もある。
町民合唱クラブのコーラスを この図書館のホールで聴き
その素晴らしさに感動した。
コーラスが森にこだまし、森の精たちの合唱のようだった。


朝の目覚め

朝の目覚め
6月の夜明けは早い。4時に薄明るくなり、5時には太陽が出始める。
カーテンを開けると、屋敷の森の緑と雲ひとつない青空が目に入る。
朝 寝ながら しばらくの間 木の緑と空をぼんやりと眺める。
冬は葉がすっかり落ちた 枯れ木
春はこずえが芽吹き やわらかい黄緑が 日ごとに色濃くなる。
田植えの始まるころ 南の国から帰ってきたつばめたちが 餌を探して
飛び回るのも眺められる。
曇りの日 空をゆっくりと移動する雲を 眺めているのも楽しい。

さあ!今日は暑くなりそう!!
太陽が出る前に 畑でひと汗流そう。