| コースの一番高い見晴らし台から西を眺めた。白い大きい建物が愛知がんセンター |
| 東山動物園にオーストラリアから来たコアラがいる。そのコアラの餌になるユーカリがたく植えられている。 |
| 竹やぶ自然のまま保護されている。 |
| 谷川の低湿地には木道が設置され、低湿地の植物が保護されている。 |
| 丘陵地の灌木林。人の手はくわえられず、自然の状態が保たれている。 |
| Ⅰ万歩コースで1番高いところ。国土地理院の三角点104.9m。 |
| Ⅰ万歩コースを守る会によるコースの谷間に作られた田んぼ。 |
| 雨が降れば池となり乾燥が続けば水が消える。自然のまま。 |
| トンボの幼虫ヤゴが住めるヂアソープも作られた。 |
| 猫ケ洞池。冬の渡り鳥カモが飛来し、市民が釣りを楽しむ。向こうの白いってものはがんセンター。 |
| 手前は日時計。後方はⅠ万歩コースビジターセンター。市民によるボランティア活動が展示してある。 |
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